【ニキビ歴30年】アラフォー主婦のニキビいろいろ備忘録

アラフォーですが、まだたまにできるニキビ。しかり、かなり良くなりお肌の状態は良好!今までのニキビのいろいろを備忘録的にまとめていきます。

ニキビができている時のメイクとファンデーション

できてしまったニキビは、触れたり潰したりは禁物であることはもう常識だと思います。しかし、なるべく人に見られたくはないし、仕事や外出の用事などがあるとメイクをしないわけにはいかない・・・ですよね。


できればニキビは刺激せずにメイクしたいのですが、やはりニキビは目立たないように隠したいですよね。

 

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触ると痛いような化膿が進んでしまっているようなニキビですと、そこを避けるようにメイクをした方が無難。でも、どうしても隠したいという場合には、コンシーラーでニキビをカバーしてからファンデーションをつけるという方法になります。

 

コンシーラーを付ける際のワンポイントとしては、直接つけたり指にとってからつけるよりも、綿棒にとってからやさしく乗せるような感じでつけると良いでしょう。直接塗ったり指にとってからですと、雑菌がついてしまう恐れもありますので、綿棒を使うことで清潔にできるからです。

 

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ファンデーションにも種類がありますよね。パウダーファンデーション、リキッドファンデーション、クリームファンデーションなどです。

 

パウダーファンデーションは脂性肌の人におすすめです。皮脂が過剰に分泌されているような場合ですと、パウダーファンデーションがいいでしょう。リキッドファンデーションは普通肌、クリームファンデーションは乾燥肌と向いている肌質がありますので、ご自分がどのタイプであるか確認しましょう。


油分の多いファンデーションをニキビに直接つけたり、毛穴をふさいでしまったりすることで、ニキビが悪化してしまう恐れがありますので、注意が必要です。

 

また、油分の入っていない肌に優しいミネラルファンデーションもあります。ミネラルファンデーションは油分の入ったものよりも、カバー力が低いということが欠点ですが、その分お肌の負担は軽減されますので、ニキビがある時にはおすすめのファンデーションです。

 

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